完璧な自給自足は目指さず、「テキトー」と「いー加減」をモットーにあまり頑張りすぎない、
そんな暮らし方がこの頃なんだか、とてもオモシロイ!と感じています。
自給「知足」的な暮らしは言いかえると「貧乏臭い・ケチ臭い暮らし」でもあります。

でも「ケチ臭いビンボー暮らし」も、そう捨てたものではありません。
ビンボー暮らしは、お金をそれほど必要としない暮らしとも言えます。
そのため、お金稼ぎの作業や仕事に長時間、拘束されずにすみ、
その分の時間を、ヒトが暮らすための作業に使うことができます。

農的でていねいな暮らし方が可能で、身近なところで幸せを感じることができたりもします。
また、昔ながらの農的な暮らしは、ヒトも一種の哺乳類として自然の生態系の中で
他のいきものたちと共に生きる暮らし方だったりもします。

そして、こうしたテキトーでいー加減な自給的な暮らしをうまくやっていくポイントは、「知足」? 
人間の欲望は際限がなくて、いくらお金を得られたとしても、たぶんいつまでたっても満たされません。
でも逆に、小さなちょっとしたことでも、とても幸せに感じられることがあったりします……不思議です。

日々の暮らしの中から「自給知足的な暮らし」を楽しむためのヒント? 
のようなものを、紹介できたらいいなぁ、と思っています。どうぞ、よろしく。


消されたのは鹿児島県だけではなかったようです。

4月16日にNHKが放送した不自然にも鹿児島県の震度がない震度図(震度7に訂正されてから)。鹿児島の他にももう一箇所、気になるところがあったりもします。



一方、こちらは、震度7に訂正される前に一瞬(誤って?)流れてしまったのではないか?と言われる修正前と見られるテロップが写ってしまっている映像。

(↑クリックすると少し大きくなります)
ということで、川内原発のある鹿児島県、伊方原発がある愛媛県、ともに震度5弱だった可能性があります。
 その後、不思議なこと震源付近の震度は6から7になったのに、鹿児島や愛媛の震度は消されてしまったわけです。逆に気象庁が後に確定した発表では、逆に震度が4とこのときのテロップよりも低くなっています。

でも、川内原発は自動停止しませんでした。止まらなかったのか? 止めなかったのか? 止められなかったのか? は不明。


そしてこんな指摘もあります。
北朝鮮が潜水艦からミサイルを発射したと報道した際、NHKの東京の放送ではL字放送(青枠のテロップ)で熊本地震情報が切れ目なく放送されていたのに、なぜか鹿児島ではそのとき地震の情報をL字テロップで流していなかったと。

↑ こちらは東京で流されていた画面。

↑ そしてこちらは同じ時間の鹿児島の放送。
ここまでやるか!という感じ。
しかもNHKは、この事実を認めているようです。

詳しくはこちらの記事を参考にしてください。